各国の色々な情報やオススメポイントを生の声でお届けしています。
これから旅に出られる方や行先にお悩みの方はぜひご一読下さい。

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■ インドネシア

ボロブドール&バリ島(ウブド) 編
1) ボロブドゥール遺跡観光の感想
前日に見学しました、2年前の大地震被害を受けたプランバナンに比べ、ボロブドゥール遺跡は多少の修復はありますが、原型をとどめてくれて、数々のストゥーパを目にしたときはありがたく、はるばる来島した甲斐があり嬉しい気持ちで一杯でした。
バリ島 ムンジャガン 編
この夏休み久しぶりにお休みが取れた夫と娘と三人でバリ島に行ってきました。ヌサドゥア、ジンバランは経験済みでしたが、それもかなり昔の話…
娘は買い物ができるそちらを希望していたのですが、今回は夫の強い希望で温泉のあるムンジャガンに決定しました。私たちもこちらのトラベルノートを見て決めたので、少し辛口も入ると思いますがリポートさせていただきます。
クラブメッドビンタン(2008年8月12日〜14日)滞在記 編
久しぶりに家族5人(夫婦、中2、中1、小3)そろっての旅行。クラブメッドビンタンは何度行っても楽しい所でした。
タナメラーフェリーターミナルとフェリー
シンガポールでの滞在先からフェリーターミナルは朝のラッシュもありタクシーで約40分、家族5人は普通のタクシー1台では乗りきれないので、8人乗りの(乗客は7人まで)MaxiCabを予約して行きました。料金はメーターではなく固定で40S$でした。フェリーターミナルはとてもきれいになっていました。


■ オーストラリア

シドニー・メルボルン 編 2008年10月
ハリラヤ休暇を利用して、TRIPSさんのアレンジで6泊7日でシドニー・メルボルンへ行ってきました。シンガポールから7時間半、夜半に経って朝10時、眠っている間シドニーに到着。オーストラリアは春。まだまだ春たけなわ・・・には早いと思っていましたが、日中は汗ばむほどの陽気。一気に花が咲き、しだれ桜や八重桜が満開でした。日本の桜がオーストラリアで見られるなんて・・・ちょっと感激。
パース編
8月1日(木)にシンガポールからパースに出発しました。私達にとって、初めてのオーストラリアでした。パースの空港に着いて、びっくりしました。シンガポールとちがい、真っ青な空、空気は澄んでいて気持ちよかった〜。
バロッサバレーツアー体験記 編
<出発>7月21日、午前9時過ぎ、宿泊先のヒルトンホテルアデレードに迎えのバスが来て、いざ出発。私たち夫婦を含めて乗客は5名程度。こぢんまりしたツアーだと思っていたら、バスは近くのセントラルバスステーションに一旦停車。ここでチェックインを済ませて再びバスに乗り込むと乗客が増えていた。総勢12、3名。多くもなく少なくもなく、ちょうどいい人数。




■ カンボジア

カンボジア アンコールワット 編
メディア、雑誌でたびたび取り上げられるカンボジア、アンコールワット。
一度訪れたい場所のひとつでした。今では空港も整い、いくらでも格安チケットとホテルを組み合わせ自分たちで行くことは出来ます。

アンコールワットを訪れて 視察記
今回の視察はカンボジア・アンコールワット。視察の目的はホテル・ツアーの情報のアップデート、そんないつもどおりの視察と思っていたのですが・・・
正直、今回の目的はホテルの情報をアップデートし、ツアー重視のアンコールワットツアーをホテル滞在も満足いただけるよう、お客様のホテル選びの手助けをできればという、いつもどおりの視察と思っておりました。だから、あらかじめカンボジアについて下調べをすることもなく、ツアーのメインであるアンコールワットをどうやって撮影しようか、どうやってホテルを紹介しようか、なんてことばかりを考えておりました。
アンコールワット編
〜年末 2泊3日アンコールワットツアーを終えて〜
滞在ホテル: アンコールホテル
初日
シルクエアーの午後便2時間弱フライトで、シェムリアップへ到着。到着後、バゲン山に登り、山頂から、2007年最後の日の入りを望みました。大晦日ということもあって、すごい混雑でしたが、両手両足を使っての登頂は、思い出深い体験になりました。



■ タ イ

サムイ島 asiaXレポート提供編 [ 2008年10月]
ファミリー大満足のワンダーアイランド

プーケットはタイの南西に位置し、アンダマン海に浮かぶタイ最大のリゾート島。シンガポールからは飛行機で約1時間半と至近。南北に約48.7km、東西に約21.3kmと、日本の小豆島やシンガポールとほぼ同じ面積で、無人島を含む39の島に囲まれており、その数々の美しいビーチと自然から、「アンダマン海の真珠」とも呼ばれる。
サムイ島 asiaXレポート提供編 [ 2008年]
ターコイズブルーの海、吹き抜ける風にそよぐヤシの木。そんな絵に描いたようなリゾートに週末だけでもぶらりと出かけられたら、と思う読者に、タイのサムイ島をご紹介。美しいホワイトサンドのビーチが点在し、ヤシの林に囲まれたサムイ島は、タイ南部東海岸のタイタンド湾にあり、シンガポールから直行便で1時間半で着く。15km四方の小さい島である故に、ホテルへの移動時間も短い。金曜日にオフィスを退出後、午後8時の夕方便に乗れば、あっという間にパラダイスへ到着。
プーケット カタタニリゾート&スパ編
・ ホテル前のビーチもきれいだがシュノケリングツアーをおすすめ。
たくさんある中今回コーラル島へ行きました。写真の通り海の透明度が高い。しかし昼食に出てくる内容が子供には苦手。出発前にコンビになどからパンなどを持参したほうがよい
・ お土産の値段が高くなっていた。
・ 短期間の休みを利用しすぐいけれるところでオススメ。



■ ベトナム

ホイアン&フエ編
今年3度目の旅先に選んだのは、ベトナムのホイアン&フエでした。
1日目
Siem Reap空港乗り継を心配しましたが(飛行機は同じ)、全く問題なくスムーズでした。(過去にトラブル有り)。以前と違い建物がリゾート地に来たような印象で、カフェ、アジア雑貨、衣類などのおしゃれなショップもあり、あまりの変わりように驚きました。
ホイアン編
ベトナムのホイアンに初めて旅行することを決めたのは、旧市街が世界遺産に登録された街だから。私は、古い遺跡や街並みが大好きなのです。
娘2人の4人家族での旅の初日は12月24日クリスマスイヴ。シンガポールを午後出発し、シェムリアップ経由でダナン空港に着いたのは夕方6時過ぎでした。空港からホテルへは直行でしたが、40分程の移動中、外は信号も街灯もなく真っ暗。どんな街?と思いながらようやく到着した「ホイアンビーチリゾートホテル」は、ビーチとトゥボン川に挟まれたコロニアル風のヴィラです。
ベトナム・ホーチミン編 [2006年12月9日〜12日]
今年2度目のベトナム訪問!前回のハノイに続いて今回は南部のホ−チミン!
1日目はホ−チミン到着後、統一会堂、サイゴン教会、市場など市内観光。ホテルはサイゴン川沿いの「ルネッサンス・リバ−サイド」。17階部屋からのサイゴン川の眺めは最高! クリスマスのイルミネ−ションが光る街を散策。



■ マレーシア


ティオマン島
私たちは「ベルジャヤホテル」に3泊4日で宿泊しました。
ツアーでは2泊3日でしたので1日足して滞在しました。
2泊分の朝食夕食は含まれており、うれしい事にベルジャヤホテル内にあるほとんどのレストランをその日の気分で選んで食事をすることができます。(夕食のみ)スチームボート以外はビュッフェでした。味もおいしく雰囲気も良かったです。ただオープンスペースなので虫除けのスプレーをしないと蚊にさされます。。
何もしない贅沢@コタキナバル 編 [ 2008年8月 ]
夏休みを利用して日本からシンガポールに来ていた愚妻、愚息2名の強烈な要望から出発1週間前にトリップスさんへ予約を依頼。
いつもと変わらぬ風景のチャンギ空港も出張の時とは全然気分違うな〜と思いながら空路コタキナバルへ。
ランカウイ編
3月中旬、娘の春休みと重ね、家族4人(6歳・2歳)、4泊5日の旅程でマレーシアのランカウイ島に行って来た。ここ最近、シンガポールは雨季みたいに毎日曇り、雨、雨で本当にすっきりしない天気だったが、ランカウイは朝から気持ちのいい青空で快晴だった。




■ ミャンマー

ミャンマー
見て、聞いて、感じた今のミャンマー
ヤンゴン空港到着後最初の驚きは、ターミナルまでのバスが“神奈中”(神奈川中央交通)のバスだったこと。子供の頃乗っていたこのバスにまさかミャンマーで乗るとは思いもよりませんでした。神奈中だけでなく京成電鉄・千葉交通などが町の路線バスとしても使われています。ガイドさんによると、10年前から車の輸入が禁止されたためバスだけでなく普通車もマニアなら垂涎物の昔の古い自動車が走り、また車に書かれている日本語をあえて消さないのはステイタスだそうです
 


■ ネパール

ネパール(カトマンズ・ポカラ)
年明け早々に、ネパール(カトマンズ・ポカラ)へ5泊6日で行ってきました。
旅行先としてはあまりメジャーでないネパール。 しかし、ネパール好きな旦那の影響もあり、ずっと行きたい国のひとつでした。
街の至る所が世界遺産。そして、ヒマラヤ山脈。 去年から就航したシルクエアーの直行便で4時間30分ほどで、 ほんとにいろんな意味で度肝を抜かれるすごさの国に到着です。
 


■ モルジブ

モルジブ KANDOOMA 編
9月12日〜15日、3泊5日でモルジブのKANDOOMAに行きました。
トリップスさんのホームページを見て、プロモーション中でいろいろと特典もついているし、今年6月に出来たばかりなので、きれいそうということで選んだのですが、期待以上に素晴らしかったです。7歳の娘と2歳の息子を連れて行ったのですが、家族全員大満足でした。

モルジブ アダーラン・フドゥラン・フシ&カンドゥーマ編
シンガポールに着任してはや7年・・・
日本に居る時からいつかは、モルディブと思い、シンガポールに着任する前から、トリップスさんの寄稿文を参考にさせて頂き家族でモルディブ通いも今年で7回目となりました。今年は、価格的にも内容的にも一番充実していたタージコーラルにもう一度、行こうと思っていたのですが、2009年春迄、改装中でクローズとのことで、トリップスさんより、ここ数ヶ月でリニューアルしたリゾートが2軒あるので、どちらか行かれませんか? との事でした。

モルジブ視察クラブランナリ編
3回目のモルジブ視察。今回は3つのホテルを見てきましたが、今回ご紹介したいのは私が個人的に気に入ったリゾート「ADAARAN CLUB RANNALHI 」クラブランナリ。アンダーラングループは6つのリゾートからできたグループです。各リゾートの特徴は様々なニーズに合わせています。クラブランナリは滞在中にカジュアルで気取らなく何もせず、過ごしたい方にオススメです。




■ エジプト

エジプト編 [2008年3月]
3月の終わりに、4泊6日でエジプト、カイロに行ってきました。 旅の行程は以下の通りです。
1日目:移動
2日目:ピラミッド見学
3日目:アレキサンドリア・・・
ナイル川に抱かれた古代遺跡の旅 編 [08年2月9日〜14日 4泊6日]
「一生に一度は訪れたい場所」の一つに数えられるエジプト。
どこの遺跡とも異なる、悠久の歴史の流れを感じるエジプトの旅に出かけてきました。遺跡についてはガイドブックに詳しく説明がありますので、観て感じたことその他徒然なるままに・・・。
エジプト視察編 [ 2007年9月 ]
エジプトのカイロ、ルクソール、アスワンの史跡を巡り、ツアーで利用するホテルやレストランを視察してきました。各地の写真と解説はツアーの料金表のページに載せておりますのでここでは個人的な感想を述べさせていただきます。
  エジプト編 [ 2007年8月 ]

■ ヨーロッパ

ヨーロッパ フランス&ドイツ 編
(フランス)ストラスブール  アルザス地方
(ドイツ)バーデン・ヴェルデンベルグ州、バイエルン州

7月 3日 ストラスブール
フランクフルト空港へ着いた。念入りに取り組んだコース。
スケジュール通りに行くか不安を抱えながらと、期待で気持ちが引き締まる感じです。
イタリア列車の旅と地中海に浮かぶマルタ島 編 2007年6月
07年6月25日
ローマよりイタリア本土最南端レッジョ・ディ・カラーブリアへ。車窓からはきれいに刈り取られた麦畑が広がっています。休息をかねての移動です。いよいよレッジョ・ディ・カラーブリアに着きました。列車ごと入るフェリーが目的です。見事に列車が何両かに分かれてフェリーに入り込みました。車内よりフェリーに出てみました。メッシーナ海峡を越えていく風が心地よい。目の前にはシチリア島の「メッシーナ」が見えます。
レマン湖周辺から、フランス古城めぐり、ベルギーへの旅 編 2006年7月25日〜8月11日
チューリッヒからローザンヌへ
ウシーからレマン湖畔の美しい公園を楽しみながらポートまでいよいよ乗船です。旅が始まりました。
美しいレマン湖を眺めながらスケジュールが悩みですが、あまりの美しさに、ゆったりと船に揺られました。30分で、フランス領土のエヴィアンに着きました。エヴィアンは温泉、カジノ、エヴィアン本社があり、避暑に訪れる人達で賑わっていました。




■ トルコ

イスタンブール視察編 [ 2007年]
トルコのイスタンブールに渡ったのは3回目になります。初めて訪れたのは16年前のまだ冷戦時代のころ、2回目は7年前のことです。16年前に訪れた時にはまだお隣がソビエト連邦で、そんな背景もあるのか街並みにも暗さがあり、独特の哀愁をかもし出しているようでした。夜の寒くて暗い旧市街の坂を上り、トルコ風呂まで歩いて行ったのを覚えています。
   

■ モーリシャス

天国の島 モーリシャス 「LE PRESKIL」 編
シンガポールからのフライトの中でモーリシャス人と話してて、とても親切で色々教えてくれて、私にあわせて、フランス語をゆっくり話してくれてフレンドリーでいい感じでした。しかし、モーリシャスの空港について、イミグレのスタッフの態度が横柄でとても嫌な思いをしました。私達は仕事で基本アジアに在住しているので日本までの航空券はもちろんもっていなかったせいか、イミグレのスタッフに日本行きのチケットがないと入国できないと言われました。
モーリシャス(スタッフ視察)編 [ 2007年6月 ]
ここがオススメ・モーリシャスのリゾートホテル
個性豊かなリゾート・ホテルが揃うモーリシャス。
「いったいどこに滞在すればいいの?」という質問が多く、弊社のスタッフ一同も頭を悩まされるところです。
モーリシャス(スタッフ視察)編 [ 2007年5月 ]
モーリシャスで何ができますか?とよく聞かれます。そこで、今回モーリシャスに3泊5日のツアーをメインに訪れました。
■大自然にめぐり合う〜SOUTH TOUR〜
南半島は自然が多く集まっている場所です。南半島ツアーは1日コース(ランチ付)。




■ マダガスカル

マダガスカル(スタッフ視察)編
マダガスカルの滞在はアンタナナリヴ2泊、ペリネ自然保護区近郊1泊で計3泊4日となりました。短いながらも強い印象が残った視察旅行となりましたのでそのスポットごとの感想を述べさせていただきます。
 
 

■ ブルネイ

ブルネイダルサラームで……国王陛下に……会った 編
2008年8月1日
シンガポールからロイヤルブルネイ航空にて2時間で初めてのブルネイに。産油国で国王が世界有数のお金持ちで所得税や医療費が無料……という不思議な国。まず飛行機離陸の時、コーランが流れたのが既に異文化を感じさせてくれた。到着後、マレー語とアラビア文字がメインの看板を見たり、アルコールの有無を聞かれたりすると、ここはイスラムの厳しい国なのだなと実感する。
ブルネイ 編
ブルネイへ行ってきました!
【日本からの直行便がない】
「でも、ブルネイへ行ってみたい!」ということで、いろんな手段を探しました。シンガポール航空、タイ航空、マレーシア航空などの周遊型チケットと個人手配のホテルで行く方法などなど。
しかし、エアチケットを手配し、お目当てのエンパイアホテルをネットなどでおさえると意外と旅費が高くつくことなってしまいます。
ブルネイ編 [ 2007年8月 ]
ロイヤルブルネイ航空利用、 「The Empire Hotel & Country Club」に8月のナショナルデー休暇中3泊しました。

ブルネイは天然資源の豊かな国で国民に至っては税金なし、医療費ただ。国王がポケットマネーを使って様々な補助をしているとても住みやすそうな国でした。



■ ラオス

ラオス ユネスコ世界遺産の古都・ルアンパバーン視察編 
ユネスコ世界遺産の古都・ルアンパバーンに行って来ました。
歴史が古いこの町にはラオス伝統の建築様式とフランス統治下時代のヨーロッパ風の建築物が融合した美しい街並みということで、1995年に世界遺産に登録されています。世界に知れ渡っている建造物があり、それが評価されているという訳ではありません。

 



■ スタークルーズ

スタークルーズ2泊3日の旅(マラッカ・KL)視察編 スーパースターヴァーゴ
スタークルーズは、やっぱり乗船してみないと、イメージが湧かないということもあり、今回ご招待して頂き、実際に体験することによって、見聞を広めるとても良い機会となりました。旅行会社の方がチェックインからずっと一緒にいて、いろいろと面倒を見て下さいました。また、ルームメイトは、他旅行会社の日本人女性。運良く、お会いするのが2回目。人見知りな私もうちとけて、楽しい旅行ができました。
スタークルーズ スーパースター・ヴァーゴ視察記(2007年6月) 編
夏休みの旅行シーズンに向け、スタークルーズ『スーパースター・ヴァーゴ』の船内見学会に行ってきました。スタークルーズは、3泊4日のペナン&プーケット、プーケット&ランカウイクルーズ。2泊3日のマラッカ&クアラルンプール、レダン島そして金曜発のウィークエンドクルーズ。
5つのコースをシンガポール・ハーバーフロントにある「SINGAPORE CRUISE CENTRE」から運航しています。3〜4日間を過ごす船内・お部屋がどのようになっているか気になるところです。今回見学した4つのお部屋タイプ・船内の様子をご案内します。
ペナン&プーケットクルーズ (スタッフ・視察)編 [2005年7月] 英語バージョン
STAR CRUISE FAMILIARIZATION TRIP COMMENT BY STAFF
The opportunity given to travel on a luxurious boat was not to be miss by any individual.
Thus, apart from the main reason joining the Fam Trip that is to attend seminar on board and going around for a ship inspection for closer looks.
I was one of the lucky ones to be given the chance to explore and enjoy the Penang & Phuket Cruise on 24-27Jul2005.




■ シンガポール

シンガポール セントーサ島編
転勤されるお友達と、1泊2日でセントーサ島に行ってきました。
4家族(大人7人、子供10人)の大所帯でしたが、子供達には最後の良い思いでとなった事でしょう。ちょっとした小旅行となり、思いのほか楽しめたのでオススメです。企画してくれたAさんに感謝!
 

■ ニュージーランド

ニュージーランド編
「もう一度行きたい」、と思って16年半ぶりに再訪したニュージーランド南島。「また行きたい、次はもっと長く2週間以上のんびりと」、という思いを強くした、盛り沢山の1週間だった。
今回は小中学生の子連れだったのでアクティビティ中心の日程を組み、クライストチャーチとクイーンズタウン間はレンタカーで移動した・・・